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南部七踊りの特徴 南部都々逸
読み方
なんぶ どどいつ
踊りの解説
もともとほおかぶりをして素手で踊られていましたが、それを舘松榮源次郎氏が独特な「カツラ」「番傘」「二段返し(引き抜き)」の工夫をし、今の踊りに創作しました。
唄の解説
天保時代に江戸の都々逸坊扇歌が「潮来節」「よしこの節」を作詞改曲して唄ったのがはじまりで、それが流れてこの地に入ったといわれます。
都々逸は 下手でも やりくり上手
今朝も質屋で褒められた
白鷺は 小首かしげて 二の脚踏んで
やつれ姿に水鏡
韓信は 股を潜るも 時世と時節
踏まれし草にも花が咲く
大海の 水を飲んでも鰯は鰯
泥水飲んでも鯉は鯉
朝顔は 馬鹿な花だよ 根の無い竹に
命捧げて絡みつく
南部都々逸
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