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南部七踊りの特徴 南部荷方節
読み方
なんぶ にかたぶし
踊りの解説
番傘をたくみに使って踊ります。剣吉地区は昔、馬淵川をさかのぼった商港として栄え、船着き場は雑穀や木材等物資の集散地としてにぎわいました。傘を手に持ち踊る姿から往時がしのばれます。
唄の解説
もともとは新潟節と呼ばれていました。新潟から海を北上し、やがて馬淵川を往来する船頭衆により伝えられたといいます。
にがた ハァ出てから
ハァ昨日今日で七日
七日ハァなれども
ハァまだ会わぬ
傘を ハァ忘れた
ハァ敦賀の茶屋に
雨のハァ降るたび
ハァ思い出す
傘を ハァ手に持ち
ハァ暇を願い
かさねハァがさねの
ハァ暇ごい
佐渡で ハァ蕾持ち
ハァ新潟で開く
とかくハァ新潟
ハァ花どころ
にがた ハァ出てから
ハァまだ帯解けぬ
帯はハァ解けぬに
ハァ気はとける
にがた ハァ出てから
ハァ青島沖に
船はハァ出船で
ハァままならぬ
南部荷方節
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