泊まろう
まつりへGo!
遊ぼう!
歴史を訪ねる
文化に触れる
旬の味わい
特産品・名産品
南部七踊りの特徴 南部追分
読み方
なんぶ おいわけ
踊りの解説
素手だけの踊りと、手拭いを持った踊りの2種類あります。
唄の解説
発生は北国街道と中仙道の間の追分宿で飯盛り女たちが唄ったものがはじまりとされています。全国でも珍しい三味線伴奏の追分節です。
西は ハァ追分 ハァ東は関所
関所 ハァ番所でままならぬ
忍路 ハァ高島 ハァ及びもないが
せめて ハァ歌棄磯谷まで
沖を ハァ眺めて ハァほろりと涙
空飛ぶ ハァ鴎がままならぬ
逢いたい ハァ見たいは ハァ山々なれど
悲しや ハァ浮世はままならぬ
今宵 ハァ一夜で ハァ峠を越せや
さぞや ハァ妻子が待ちかねる
南部追分
トップページへ
南部町へのアクセス
協会のご案内
会員企業紹介
関連リンク集
お問い合わせ
Webカタログ