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南部七踊りの特徴 南部馬方三下り
読み方
なんぶ うまかた さんさがり
踊りの解説
わらじを履いて、馬の手網を意味する長い紐を肩にかけ笠を使って踊ります。馬方とは駄馬に荷物を積んで運ぶ人のことをいいます
唄の解説
信州の「小諸馬子唄」から派生した「道中馬方節」に三下り調の三味線伴奏がついて、この地に流れ着いたといわれます。
朝の ハァ出がけに ハァ山々見れば
霧の ハァ掛からぬ山も無い
南部 ハァ良いとこ ハァ名馬の出所
一度 ハァお出でよ駒買いに
袖と ハァ袖とに ハァ手を入れかけて
これが ハァ博労の幕の内
辛い ハァものだよ ハァ博労の夜道
七日 ハァ七夜の七手綱
かがよ ハァ今来た ハァ味噌米あるな
なんの ハァ味噌米塩も無い
おらも ハァ成りたや ハァ博労のかがぁに
いつも ハァ葦毛の駒に乗る
あねこ ハァ起きろよ ハァ浅草刈りに
朝の ハァそよ風身の薬
南部馬方三下り
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