泊まろう
まつりへGo!
遊ぼう!
歴史を訪ねる
文化に触れる
旬の味わい
特産品・名産品
南部七踊りの特徴 南部甚句
読み方
なんぶ じんく
踊りの解説
南部手踊りの基本とされる踊りで、素手のみで踊ります。
唄の解説
この地方の「南部あいや節」が宮城県塩釜に伝えられ「塩釜甚句」となり、それが逆移入されたため「塩釜甚句」と呼んでいました。その後「八戸甚句」と呼ばれるようになり、昭和30年代に入ってから「南部甚句」として定着しました。
春の初めに ハァ〆縄張りて
折り目節目に ハァーサー金がなる
鮫で飲む茶は ハァ渋茶も甘い
鮫は水がら ハァーサー心がら
浜の松から ハァ塩釜見れば
お客もてなす ハァーサー茶屋のかがぁ
鮫の蕪島 ハァ回れや一里
鴎くるくる ハァーサー日が暮れる
新地裏町 ハァ夜明けに通れば
太鼓つづみで ハァーサー夜が明ける
寄せてくだんせ ハァ戻りの節は
一夜なれども ハァーサー鮫浦へ
南部甚句
トップページへ
南部町へのアクセス
協会のご案内
会員企業紹介
関連リンク集
お問い合わせ
Webカタログ